2008年05月31日

社長と女将の三丁目の夕日その17 5月31日





~女将の子供時代⑧~



◆◇幼い頃の痛かった思い出~その2~◇◆



私と弟は小さい時イビキをかいていたようです。
親戚の人たちが、なぜこんな小さい子供がイビキを
かくんだろう、早くお医者さんに連れていった方が
いいということで大原の駅の近くの病院に連れて
いかれました。



アデノイド(扁桃腺肥大)ということで取ることに
なりました。その先生は軍医をやっていたこともあり
少し荒療治だったのかもしれません。
母に「麻酔をかけるとそれだけで泣くのでサッと取って
しまった方がいい」と話をしていたようです。
「いい子だねぇ、あぁんして、はいもう少し大きくあいて」
先生がおたまのようなものを背中からサッと出して私の
口の中に入れたとたん「ガリッゴリッ」とアデノイドを
えぐり取ったのです。



しかも麻酔をかけずに。



私はギャーと悲鳴を上げて泣き血がドッと出たのを覚えています



母は「良く我慢したね、おままごとの道具を買ってあげるね」と
まだ幼稚園に入る前の出来事でした。



今ではアデノイドの手術を麻酔なしでえぐり取ることは
考えられないことだと思います。



しかし私は今現在もイビキをかいています。
なぜでしょう?



2008年5月31日 ひでこ女将




●イタイことほどよく覚えてる、それが思い出
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Posted by まちゃき七代目 at 19:57Comments(0)社長と女将の三丁目の夕日

2008年05月30日

福島のソコヂカラ!?





若い世代の人がよく利用される宿泊予約サイトでは
「じゃらん」さんや「楽天トラベル」さんなどが有名ですが、
実はこのブログでよく使っている「アヒルちゃん」は
じゃらんさんから「宿ブログの更新に役立ててください」
ということでいただいた子だったりします



宿ブログとは、じゃらんネットさん上で運営している
「日本全国宿ブログ」というコーナーで各お宿さんが
ブログで施設を紹介できる機能のことをいいます。
わたしがもともとブログをスタートしたのも、ここがはじまり
でした(いまもほぼ同じ内容で同時連載してますよ!)



じゃらんネットさんで運営されてるこの「宿ブログ」
わたしは非常に画期的な仕掛けだと思っています。



お客様はもちろんのこと、「旅館のネット担当」が他の
旅館さんのブログを見て刺激されたり、スキルを向上
させるために頑張るといった相乗効果が、日本の宿
全体のブログのレベルアップにつながっているんじゃ
ないかと思うのです。



実際、いろいろなほかの施設さんを見てみると、ほんとに
「うまいなぁ~」と思う施設さんばかりなんですよ(^_^)
日本には、まだまだ隠された凄い魅力がたくさん眠って
るんですね!!



そうです、インターネット社会は、「宿が情報を発信する」
という革命をもたらしたのです。
そして、ブログとはリアルタイムでその地域の情報を知る
ツール。いま、急速にお客様がもつお宿の情報というのは
飛躍的に増えているのです。



でも、正直ブログを書く担当の人は大変なんだ!
毎日ネタがねぇ~!なんて言いながらモニターの前で頭を
かきむしるのさ。
でもたまに「ブログ見てますよ」なんてお客様に言われたら
ああもちょっと頑張ろうかな、なんて思ってまたついつい
キーボードの前に座っちゃうんですよね!



ルネッサ~ンス♪



ヒマだったわけではないのですが、じゃらんネットさんから
見ることが出来る「日本全国の宿ブログ」
県によってかなり気合が入っていたりいなかったりするんですが
ちょっと調べてみました!!



なんと福島県のブログ投稿数は47都道府県中16位!!
これは凄いと思います。



何せ上位には広大な土地を持つ北海道、有名な温泉地を有する
岩手、栃木、長野、静岡、石川、また大都市のホテルの競争も
激しい東京や大阪、千葉などについでの投稿数ですから、
これは健闘してるといってもいいのではないでしょうか?



すごいぞっ!福島県の旅館さん!!



これからも、福島の観光の魅力を発信すべく、
頑張っていこうじゃあ~りませんか!o(^_^)o



微妙なネタを仕込みつつ、今日もブログを更新する
七代目でした。




●日本全国の宿のブログが見れる「日本全国宿ブログ(そのまんまや)」
コチラ



●ブログでつながる、お宿の輪
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Posted by まちゃき七代目 at 19:32Comments(0)つれづれ

2008年05月29日

原始的なエネルギー





今日は、哲学的なロマンに想いを馳せてみましょう
(ネタがないので)



地球の年齢は、50億年といわれています。
(※七代目の知識は、NHKのドキュメンタリーとか
世界ふしぎ発見!とかためしてガッテン級しか
ありませんので過度な期待をなさらぬようお願いします)



何もない宇宙を漂うガス。そこに、小惑星の度重なる
衝突が、惑星をかたちづくっていきました。
何度も何度もぶつかってできた煮えたぎったマグマは、
いまもわたしたちの遥か足元で、マントルとして地球の
「血液」になりわたしたちが宇宙で凍え死にしないよう、
温泉などの豊かな恵みとともに温めてくれます。



これが、地球が「死なない」限りわたしたちとともにある
半永久的な原始エネルギーのひとつ。



そして、全ての恵みの根源であるものがもうひとつあります。



太陽です。



人類の歴史をひもとくと、いろいろな民族の伝承において
太陽=神とする図式はよく見ることができます。
それくらい、生命にとって必要不可欠なものが太陽の「光」です。
地球から1億5000万kmの距離から届く太陽光は、そのまま
では生命に非常に有害な電磁波ですが、地球を包む大気がフィルター
の役割を果たし、生命にとって住みやすい地球環境を作っています。



地球に最初に登場した「生命」も、太陽光からエネルギーを取り出す
「光合成」というシステムを生み出したことがすべてのはじまり
であると、生物の本から学ぶことができます。



わたしたちの「生命」のすべてのスタートが、「太陽の光」ありき、
ということなんですね。



大切なものというのは、いつも目に見えず、感じることはできません。



いま日本では原油高騰による社会不安や経済構造から生まれた
モラルハザードが引き起こす事件など、決して楽しい話題ばかり
ではないかもしれません。



しかし、地球の「体温」も太陽の「光」も、この50億年変わること
なくわたしたち「生命」を育み続けてくれています。



たまには、西の空に沈む夕陽に語りかけてみるのも悪くはありません。



「今日もありがとう、おつかれさま!」





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Posted by まちゃき七代目 at 20:15Comments(0)つれづれ

2008年05月28日

かわいい来訪者!?





自然の山間に囲まれた穴原温泉には、山から小鳥達が
たまに遊びにきます(^_^)



その中でも、すっかり吉川屋の玄関にいついちゃって
吉川屋のスタッフの一員になってるのがこの「セキレイ」
くんです。お出迎え、お見送りの最中に玄関近辺を
テコテコと歩いている姿はなんともほほえましいです。
わたしが一眼レフを買ったのも、このセキレイを撮りたい
という理由もあります(^_^)



最初は遠巻きに興味本位で吉川屋の近くを飛んでいた
セキレイも、いまは家族連れで吉川屋にいらっしゃる
お客様を温かくお迎えしています。



こんなかわいい来訪者に、会いにきてみませんか?




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Posted by まちゃき七代目 at 19:50Comments(0)七代目カメラ劇場

2008年05月27日

スタッフブログ「利き酒師こぼれ話」②





(写真撮影:七代目)



こんにちは!二回目の登場です、利き酒師大和です(^_^)



初回は、利き酒の資格を取得するまでのいきさつを長々と話しました
が、今回は福島の酒について少し話をします。
日本全国に酒蔵が数多くある中で、福島県は酒造メーカー(酒蔵)数で
一番多く、毎年行われる鑑評会では金賞を含め多くの表彰を受けており
美味しいお酒を造っている、とても優れている酒蔵さんが非常に多い
県です(皆さん知ってました?)



その中でも会津を中心とした日本酒は有名です。会津若松市、喜多方市
南会津市(旧田島町、南郷村など)には全国に名を通す有名な酒蔵が
たくさんあります。
代表的な酒蔵は「末廣・栄川・花春」福島3大酒蔵の他「金水晶・夢心
宮泉・国権」など他にもたくさん美味しいお酒を造っている酒蔵さんが
たくさんあり、選ぶのにも苦労する程です
(個人的に好きな酒蔵さんがありますがヒ・ミ・ツです)



その中で、少し上げてみると「開當男山」の本醸造は深い味わいの中に
切れがある辛めのお酒です。当旅館のレストランでは大変好評で、
今までまずいと言われたことはありません。又、末廣酒造で鑑評会用に
造っている純米酒で「嘉永蔵」というお酒です。以前利き酒会みたいな
場で、飲む機会があり、飲んで非常に美味しかったのを今でも覚えて
います。現在の社長さんが言ってましたが「鑑評会用なので、販売は
していない」との事で残念です。



お酒にも皆さん好みがあり、千差万別ですが、自分で飲んで美味しい
と思うお酒が一番美味しいと思います。皆さん福島の美味しいお酒を
飲み比べて美味しいお酒をみつけてみて下さい。きっと運命的なお酒
との出会いがありますヨ!!
では次回又よろしくお願いいたします。





2008年5月27日 大和




●きれいな水とお米で作られたお酒で美しくなれるってホント!?
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Posted by まちゃき七代目 at 18:47Comments(0)吉川屋スタッフブログ!

2008年05月26日

社長と女将の三丁目の夕日その16





~社長の子供時代⑨~



前回のブログで、子供の頃の遊びの話をさせて頂きましたが、その続編を
少しお話をさせて頂きます。中学生になりますと行動範囲も広くなり、日
曜日や休日などは飯坂電車に乗って福島の市内まで遊びに行くようになり
ました。



いつも行くところは大体決まっていました。「あかい」でアイスクリームを
食べた後、模型の「新光堂」や「せきや」にいってプラモデルを買ったり、
中合の屋上にあった遊園地で遊んだりしたものです。その当時の子供達は
大体同じようなパターンだったのではないでしょうか。そのうち私の興味
はプラモから音楽を聴くことに変わっていきました。そのきっかけになっ
たのは、当時爆発的にブレークした「ビートルズ」との出会いでした。今ま
で聴いたことのない激しいサウンズは当時の音楽文化を大きく変えたもの
です。レコードが聴きたくて親にねだってプレーヤーを買って貰った時の
うれしさは、今でも忘れられません。モノラルのポータブル型でしたが、
私の大事な宝物でした。「プリーズ・プリーズ・ミー」「シー・ラヴズ・ユー」
「ア・ハードデイズ・ナイト」等、お気に入りの曲は、それこそレコード
が擦り切れるほど聴いたものです。そういえば当時のレコードは45回転
のLPが主でしたが、ビニールで出来たペナペナのソノシートなんかもあ
りましたっけ。



そのうち、私の音楽の趣味はだんだんロック系からフォークソングに変わ
っていき、「ブラザーズ・フォア」「ピーター・ポール&マリー」「ジョン・
バエズ」とか、日本の歌手では「マイク真木」等を好んで聴くようになり
ました。そのうち自分でもギターを持つようになり、高校に入ってからは
フォークバンドを結成して、文化祭などで演奏をしたなどというのも青春
のいい思い出になっています。



2008年5月26日 社長
  

Posted by まちゃき七代目 at 21:27Comments(0)社長と女将の三丁目の夕日

2008年05月25日

心に響け、福島の唄声





本日25日、パルセ飯坂にて飯坂ロータリークラブ創立50周年記念
FTVジュニアオーケストラ&福島市少年少女合唱団ジョイントコンサート
が行われました。



1,000人を越す観客であふれかえった活気ある場内では、福島の
若者たちの歌声、演奏、バレエなどが披露され、心にひびく歌声は
会場と一体となり、最後には感動の渦とともにおしみない拍手が
送られました。
わたしも会場でカメラを握り締めながら、生の歌声とオーケストラ
の壮大な旋律、そして華麗なバレエに感動しました。
古関裕而という偉大な音楽家を輩出した福島市。
これからの地域の若者の健やかな成長と音楽文化の活性化を
願って、盛大なイベントは活気の余韻を残しながら幕をおろしました。
  


Posted by まちゃき七代目 at 20:42Comments(2)つれづれ

2008年05月24日

自然の生きものたち

出張から戻ってまいりました、七代目です(^_^)







前回ブログでもお伝えした、カジカの鳴き声が聞こえたり
水芭蕉の咲く吉川屋の玄関わきの滝、季節がらか色々な
生きものたちを撮ることができました。







まずは夜になると「コロロ~♪コロロ~♪」と
心地良い鳴き声でなく「カジカガエル」
池の脇から池に飛び込むところを撮影できました。







もう一つは、名前は失念したのですが、カワトンボ、かな?
水が綺麗な地域でしか生息してないやつですね。
わたしも見るのは久しぶりです(^_^)



こういったダイナミックな生きものの写真が撮れるのは
やっぱり一眼レフならではですね☆
(あとは生きものの協力もあって)



穴原は、元気な命であふれています

  


Posted by まちゃき七代目 at 22:17Comments(0)七代目カメラ劇場

2008年05月23日

この景色が自慢なんです





まもなく戻ってきます。彼は。きっと。誰?



はい、自然に囲まれた穴原温泉の魅力は、なんといっても
この眺望でしょう!ロビーから見渡す渓谷の景色。
人工物がないこの自然の絶景は、ロビーでふと日常を
忘れるゆったりとした時間が流れていることに気が付きます。



旅館とは、ある意味「非」日常。
日々の生活から離れ、温泉で過ごすひと時は
「自分はなぜ生きてるんだろう?」
そんな、普段は考えもしない哲学的な発想を
許してくれる、そんな時間を与えてくれます。



渓谷の緑は、いつも変わりなく、そして優しく
風になびきながら私達の呼びかけに応えてくれます。
日々の生活で見失っているような気がするもの、
ここでなら、見つかるかもしれません・・・
  


Posted by まちゃき七代目 at 18:52Comments(0)七代目カメラ劇場

2008年05月22日

夜の吉川屋ライトアップ





昨日に引き続き、七代目のカメラ劇場でふ。



吉川屋の目の前の庭園は、夜はライトアップしております。
(桜の時期は、八重桜のライトアップがなんとも風流♪)



また、対岸の渓谷も夜中までライトアップしてますよ~
遠くから見ても、夜にたたずむ吉川屋の外観は、なんとも
味があるもんです。
足湯も夜12時くらいまでやっているので、夜中にふらっと
抜け出して眺める夜景もGOOD!



館の中でのお楽しみもいいけど、ぜひ吉川屋の夜の外観も
見てみてくださいね♪
  


Posted by まちゃき七代目 at 20:13Comments(0)七代目カメラ劇場

2008年05月21日

七代目カメラ劇場





ブログ担当の七代目がしばらく出張のため、
撮りだめしたスナップでしばらくお楽しみください



最近会う人会う人に「一眼レフ買ったんだぜ」と
自慢してふれまわってますが、思いのほか撮る時間が
ありません。
どうしても身近な被写体になってしまいますね。



そんな中でもアヒルちゃんの「撮られ具合」は目に見えて
グレードアップしたらしく、「ツヤツヤしている」
「神々しい」などのお褒めの言葉をいただいております。



はいっ、かなりどーでもいいことですね♪
それではまた明日~
  


Posted by まちゃき七代目 at 19:58Comments(2)七代目カメラ劇場

2008年05月20日

「岡本の釣りロマンも求めて」②

えっ!? もう僕の2回目のブログの日ですか!?



時が経つのは早いですね~  1ヶ月があっという間に感じますicon10



今月は、地震や台風でなかなか釣りに行けずicon11
強行しても釣り場は大荒れで釣りになりませんでした・・・涙



せめて写真だけでも・・!!







この1ヶ月で緑がとても多くなりましたねクローバー
(違いが分かるようこの場所を撮り続けます)



梅雨に入る頃には緑も深くなって いよいよ「夏」を予感させますicon14



次こそは魚の写真をicon09





2008年5月20日 岡本





●岡本くんがいずれ釣ってくれる大きな獲物、乞うご期待!
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Posted by まちゃき七代目 at 19:18Comments(3)吉川屋スタッフブログ!

2008年05月19日

うーん・・・





まさかの風邪でごわす。
なんかおなかいたいなーと思ったら一気に体中のふしぶしが
イタタタタタになりました。



とりあえず38度まで熱は下がってきたので、
出張までには回復するといいなぁ~



【風邪をひいた時の対処療法】



①とりあえず飯を食う
      ↓
②食後30分以内に総合感冒薬を飲む
      ↓
③栄養ドリンク(高ければ高いほど効く)を流し込む
      ↓
④100%果汁のオレンジジュースまたはポカリスウェットを
 全部流し込む
      ↓
⑤寝る!



いつも風邪はこんな感じで治してますが、なにかもっと良い方法はあるでしょうか?
(いや絶対にあると思うけど)  

Posted by まちゃき七代目 at 22:19Comments(2)つれづれ

2008年05月18日

ネタがないので②





昨日に引き続きアレな感じでお送りします、七代目です。



ほんとに、わたしをブログ担当にした方は人選を間違えましたね
こんなに旅館の紹介をしないブログでいいんでしょうか!?
あ、自薦でした。さーせん!



甥っこの名前は「夢海(ゆめひろ)」くんといいます。
約一歳半です。
よだれでベトベトです。
よく笑います。
なんでも興味しんしんです。
昔飼ってた亡くなった犬が見えるみたいです。
そして売店の「じゃがりこ」をエンドレスで
レジに運び続けます。
シャッターを向けるとカメラ目線で微笑んでくれます。



いやぁ~、ちびっこって、ほんとに可愛いものですね。
それではまたご一緒に楽しみましょう(水野晴郎!?)
  


Posted by まちゃき七代目 at 20:12Comments(4)七代目カメラ劇場

2008年05月17日

ネタがないので①





こんばん七代目です



おかげさまでバタバタした日々を送らせていただいておりまして
ブログのネタを探しに行く時間がありません(涙)
そして、この泣き言がつらづらと並べられたブログをどこかで
楽しんでる自分がいます。
観光情報を楽しみに来られる方、ほんとうにごめんなさいm(__)m



当分はカメラネタになると思います(笑)



旅館とは関係ないんですが、昨日まで甥ッ子が遊びに来てたので
パシャパシャ撮りまくりました。
子供って撮るのめっちゃ楽しいっすよ!
生き生きとして、アクティブでネイティブな表情がとれると
カメラマン冥利につきます。いえ、自称、カメラマンですね。



そんなこんなで某アーティスト風に仕上げてみました。  


Posted by まちゃき七代目 at 20:29Comments(2)七代目カメラ劇場